Dog&Catsに囲まれた賑やかな日々のお話です♪
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Posted by woobee
 
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お彼岸に・・
2年前の7月26日、
病魔に勝てず、虹の橋へと向かった”チビ



そのお墓に


th_P1010705.jpg
なぜか彼岸花が。

植えたわけでもないのにきれいに咲いていました。


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庭猫として育ったチビ。
いつもいつも部屋の中が気になってずっと様子を伺ってたね。

退院したら家猫として迎えるつもりだったのに、力尽きて・・


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もっと早くに家猫になりたかったね。。
Posted by woobee
comment:8  
[実家ねこ
comment
こんばんは

チビちゃん…
お家の子になりたかったんですね。
残念ですね。

そのチビちゃんの気持ちが彼岸花になって
きれいな花を咲かせたんでしょうか…
それとも、最後まで面倒を見てくれたwoobeeさんへの
感謝の気持ちの現れかもしれませんね。

チビちゃん、ほんとうに可愛い子ですね。
2013/09/25 02:22 | | edit posted by ちゃびmama
彼岸花に思いを託して、
ずっと大好きなお庭で過ごしているのかも。。
大好きなお家も見えるしチビさんの庭だし^^
2013/09/25 14:20 | | edit posted by ほんなあほな
早いもんですね。
チビちゃんが旅立ってもう二年も過ぎちゃいましたか・・・。
猫と付き合っていると猫の寿命は人のそれと比べると
圧倒的に短いこともあってか、なんだかいつも
駆け足で時間が過ぎていくような錯覚に陥ります。

猫にまつわることには不思議なことがたくさんあって、
猫と接している人は多かれ少なかれ経験のあることだと思います。
時にそれは人の理解できる範囲を超えていたり、
人の論理を超えていたりして、偶然で片づけてしまうことも少なく
ありませんが、たぶん、それはきっと「何か意味のあること」
なんだと時々、ぼくは思ったり感じたりします。
残念ながらその意味を正確に読み取る能力をぼくは持ち合わせては
いませんが、例えばチビちゃんのお墓にピンポイントで彼岸花が
咲くのもきっと何か意味のあることなんでしょうね。

2013/09/25 20:23 | | edit posted by ドン
Re:ちゃびmamaさんへ

チビはいつもいつも窓の外から家の中を覗き込んでいました。
冬の寒いときはそれが切なくて切なくて・・
それから幾度となく保護を試みましたが、ダメでした。
チビの状態が尋常じゃないことがわかって
とにかく病院へ連れて行かなければと
私も大けがを覚悟で捕獲しました。
退院してきたら、そのまま家に迎えようと決めてましたが、
残念ながら、生きてる帰ることはできませんでした。
この彼岸花を見たとき、なんだか偶然ではないような気がして・・
チビなりの感謝の気持ちかもしれませんね。。
2013/09/25 23:20 | | edit posted by woobee
Re:ほんなさんへ

不思議な不思議な彼岸花。。
こういうことって・・あるんですねぇ。
最後にやっと家に入ることができて、
たとえそれが命が途絶えたあとであったにしても
チビの思いを叶えてやることができてよかったと思ってます。
家猫として送り出した今でも
チビは生まれ育った庭で元気に遊び回ってることでしょう。
来年もその次もずっとこの彼岸花が咲き続けてくれますように。。
2013/09/25 23:28 | | edit posted by woobee
Re:ドンさんへ

2年・・早いものですね。
その節はほんとうにありがとうございました<(_ _*)>

猫神様、チビを救うことはできなかったけど、
ドンさんが仰ってくださったように
チビが天国で迷子にならないよう、 きっと道案内してくれたはずです。
でも、ほんとに不思議としか言いようのないこの彼岸花。。
偶然にしてもあまりにもピンポイントすぎますよね。
私もそちらのほうの能力はまるでありませんが、
このことだけは何か意味があるような気がしてなりません。
きっとチビのいろんな思いが詰まってるんでしょうね。。
2013/09/25 23:49 | | edit posted by woobee
死に児の年を数えるといったら失礼かもしれませんが、亡くなった者への追慕はなかなか消えがたいですね。
それゆえ由乃には、日々できる限りのことをしなければと思ってますが・・・
それにしてもお彼岸の時期に彼岸花が咲くとは、忘れないでとちびちゃんが言ってるのかもしれませんね・・・
2013/09/27 06:26 | | edit posted by dejavuewords
Re:dejavuewordsさんへ

亡くなった子たちへの思いはどんなに時間が経過しても
忘れることはありません。
ただ、そのときは悲しみでいっぱいだった心が
時間が経てば、楽しかった思い出が笑いと涙で語れるようになりました。
でもこの彼岸花の出現だけはほんとうに不思議な出来事でした。
チビが「またボクのこと、思い出してね・・」と
囁いてるような気がしました。
2013/09/27 21:16 | | edit posted by woobee
comment posting














 

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